〜合コンにおける法人設立と個人事業主の信用問題〜

どうも。

人には優しく、自分にはもっと優しく、がモットーのよっし〜ブログのお時間です。


さて、前回に引き続き、個人事業主と法人設立の違いについて脱線しながらも的確に?レクチャーしていきたいと思います。



前回は事業内容によっては法人を設立する必要がある、というところまででしたね。


今回は「信用問題」について触れていきます。




信用問題についてはわかりやすいですよね。

法人を設立している場合と、個人事業主として活動している場合では、社会的な信用に大きく差が出てしまいます。


名刺をもらった時や、合コンでの自己紹介の時でもその差は如実に表れますよね。


かたや

「貿易関連の会社の代表をやってます(バナナの輸入だけどねははは)」


かたや

「フリーランスでバナナを売ってます」


どうですか?


もう自己紹介の時点でその合コンは終わったようなもの。

女性陣はフリーランスのあなたにはサラダもつぎ分けてくれません。

グラスが空になっても自分で店員さんを呼ぶしかありません。


お箸なんかうっかり落とした日には容赦なく踏みつけられる始末。


二次会でカラオケに行ってもあなたにマイクは回ってきません。