〜個人事業主?法人設立?負えない?を得ない?〜

どうも。

遠足のおやつの300円の中にバナナは含まれますか?でおなじみのよっし〜ブログのお時間です。

いきなりですが、個人事業主と法人設立って何が違うんでしょうか?

経済的な自由を勝ち取りたいと思っている人は年々増えていると思いますが、そのためには雇われるのではなく、自分で仕事を始めるということが不可欠になってきます。


その時の選択肢として、個人事業主としてやっていくか、法人にしてしまうかに分かれることは何となくご存知でしょう。

最初は個人でやっていくけど、規模が大きくなると法人にしてしまう、という流れが多いことも何となくイメージつきますよね。


ということで今回は個人事業主と法人の違いについて触れていきたいと思います

事業内容

事業資金

事業拡大願望の有無

税金

信用問題


などなど、いくつか論点はありますが、小出しにしていきます。

まずはさらっと、事業内容についてですが、会社を設立しないと許認可のおりない事業などもあるようですので、その辺が関係していきますよね。


業種によっては法人を作らざるを得ない場合があるということです。



余談なんですが、

「作らざるを得ない」等の際に用いられる


「を得ない」


という表現なんですが、最近これを


「負えない」


と誤表記する人めっちゃ増えてませんか?

言葉の意味を紐解いていくと間違うはずはないのですが。