苦手なことにこそ成長あり

わかるわーって思った方はぜひ読んでくれ。 なんでそんなことせなあかんねんと思ったやつはぜひ読んでくれ。 要するに全員読んでくれ世界平和のためだ。 今日は苦手なことに取り組むというというのをテーマにしていく。 苦手なことがないって人もいるが、それは解釈の違いもあると思う。 新しいことをすることに抵抗がない人は苦手なものがないって言い方をするかもしれない。 でも、料理でもこの切り方が苦手とか、ゲームでもこのキャラクターを使うのが苦手とか。 いろんな表現があるが、今回は後者のスキルよりの得意・不得意っていう部分での苦手なことという話。 僕の場合は対人関係はすごく得意だが、大勢でいる時は本当に苦手と言っても良い。 自分に視線が集中することが絶えれないのだ。その時に自分の話で人の時間を奪ってると思うことすらある。 なので、実際に話の長い人や無意味な話をする人は嫌いだ。だから自分もそういうことをしないようにしているのかもしれない。 ただ、今回はそういう苦手なことに向き合うことで様々な気づきがあることを紹介したい。 僕の場合はなぜ大勢が嫌いなのかというところ。 要するに自信がないんだと思う。 どういう部分で自信がないかというと話すことが思いつかないことが多い。 話すことがないと質問も浮かばないし、結局口数が減って楽しんでいるのに『楽しんでる??』って聞かれることが多い。 結局興味のない人や全員と仲良くなる必要もないが、どうせいくなら楽しんだ方が良い。 そして、この普段行かない場所にこそ自分を成長させてくれるポイントが多くある。 大勢が苦手だが、もちろん楽しい大勢の飲み会もある。 楽しい時は自分も居心地がよく、程よい会話で時間がすぎるのも早い。 ただ、そのメンバーがもし孫正義やホリエモンとの飲み会なら余計に話をすることがないw メンバーによって話すことが変わるからだ。

ただ、ここは重要。 居心地が悪いことにこそ成長がある。 結局人間は慣れというものがあるので、居心地が悪い空間も徐々に慣れてくるものだ。 もし慣れてきたとしたら、孫正義やホリエモンと一緒に食事をしても気にならなくなっているはずだ。 これってすごく自分の見た目・話し方・聞きかたにもすごく変化があるはずだ。

これって大勢が苦手な僕の話をしたが、苦手なことをし続けることで気持ちの部分では嫌なことが多いかもしれない。 でもその裏面で勝手にスキルが身に付いたり、徳をしている部分も多くあることに気がついて欲しい。 将棋理論(別ブログ参照)ではないが、あらゆる角度での視点を持つことが重要である。 これも一朝一夕でできるものではないので、毎日コツコツ継続していくことが一番の成功だ。 YouTubeの最新情報も更新しております🙆‍♂️

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